貴社の目的・ご要望に合わせて、同じ教材による「動画講義による通信方式」と「対面方式」の並行運用をご提案できます。

通信講座の選択肢でグローバル研修の裾野を拡大

 時間・場所等の制約を受けずに個々人のペースで学習できるため、対面研修では参加できない受講希望者にも自己啓発機械の提供が可能になります。また、会社主導の就業後研修と比較して参加者本位の自己啓発学習としてPRしやすく、社内の業務負担軽減にも繋がります。

対面講座との並行運用で学習効率・学習効果を向上

 現在、動画講義を活用した通信講義の受講内容は大きく2つで、今後の研修カリキュラムおよび教材開発によって受講者のレベルにより適した研修の運営が可能となります。

 

「はじめての出張!これだけ中国語」講座

 出張者の短期効率学習に特化した目的・シーン別の役立つフレーズ+単語の学習内容

 

「ゼロからはじめる中国語」講座

 専用テキストと動画講義による学習補助で初めて学ぶ方でもスムーズに進める内容。

 加えて、同内容は対面講座でも実施可能なため、ニーズに合わせて組み合わせることで時間、費用、学習効果の改善が図りやすいことも大きなメリットのひとつです。

補助教材による費用対効果の明確化

基礎中国語単語450

 「動画で見て・聞いて」学べる暗記支援教材。

 多くの中国語企業研修で問題となる「単語・熟語の暗記」を補完する教材を提供することで、はじめて学ぶ方が多い中国語研修の学習効果を大幅に改善することが出来ます。